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エリア

コミュニティスペース
和の文化を通じてつながる、まちの茶の間

築70年以上の木造平屋をリノベーションした『Chanoma(チャノマ)』。西池袋のビルの谷間とは思えないほど豊かな緑に囲まれたこのエリアは、ニシイケバレイの中心地。茶道や味噌仕込み会などを定期的に開催しながら、和の文化を通じて、地域の人々とつながれる場づくりを進めています。

和食処
食を通じて地域の人々が集う、まちの食卓

築50年の木造アパートをリノベーションした1Fは、食を通じて地域の人々の賑わいを生む『Syokutaku(ショクタク)』です。和食と日本各地の地酒が愉しめる「わく別誂 寄り路処ふう」が、2021年5月にグランドオープン。

「わく別誂 寄り路処ふう」
西池袋の名店「和酒酔処 わく」の2号店。和食と日本各地の地酒を、じっくり味わえる「和酒酔処 わく別誂」、気軽に楽しめる「寄り路処 ふう」…と、ワンフロアに 2 つのコンセプトがあるお店が誕生。
コワーキングスペース
& シェアキッチン
ヒトとアイデアが集まる、屋根裏のアトリエ

築50年の木造アパートをリノベーションした2Fに広がるのは、コワーキングスペースとシェアキッチン。まるで屋根裏部屋のような趣から、『Attic(アティック)』と名付けられたこのエリアには、さまざまなヒトとアイデアが集まり、日々ニシイケバレイならではのコンテンツが生まれていきます。

屋外運動スペース
テラスから始める、運動コミュニティづくり

ニシイケバレイの大切にしているテーマのひとつが、心身ともに健やかに暮らせるまちをつくるということ。そこで、街の一画から始められるアーバンスポーツに着目し、パルクール専門会社「SENDAI X TRAIN」と連携。都市ならではの運動コミュニティづくりを見据えて、『Terrace(テラス)』を屋外運動スペースとして活用し、定期的にパルクール教室を開催しています。